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【エンドフィールド】武陵のストーリーが熱い!工業ラインに悩む、ゾアンを使い始めた話

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エンドフィールドのプレイ日記的な記事です。若干のネタバレあるんでネタバレ嫌な方は2章から読んでね。

武陵エリアのメインストーリーが予想以上に熱かった

今日は武陵エリアのメインストーリーを途中まで進めました。

管理人たちと共に行動し、首礎の防衛に当たるオクギが登場するんですが、オクギが敵と対峙する場面がすごくてね。自分を敵もろとも封印するんですよね。熱い、熱いよこういうの!助けに行くことになりそうなんだけど、どうなるんですかね。助けたいわ。

「息壌玉ひょうたん」の製造ラインに着手した

イベント「集成支援・小さな救いの星」で、先に「息壌ひょうたん」の製造はできていたんですが、今日はさらに上位の「息壌玉ひょうたん」の製造ラインに着手しました。

息壌玉ひょうたん
息壌玉ひょうたん

問題は水を使う工業設備が必要なこと。水辺からラインを引いてこないといけないんですが、水辺が遠い・限られている場所にしかないので、どう配置するかを結構考えないといけない。

でも最初から完璧に設計しようとしたら何も進まないので、まずは1個ずつ覚えていくスタンスで進めることにしました。焦らず、少しずつ。

息壌玉ひょうたん、見た目がかなりきれいなんですよね。綺麗な緑色で、「これ作りたい!」って気持ちにさせてくれる。しかも作るには特定のアイテムが必要だと気づいて、「なるほど、こういう素材が必要なのか」と自然に勉強になる流れがうまいなと思いました。

イベントのたびにレシピが追加されるっていう仕組み、他のゲームではあまり見ない特徴だと思います。しかもそのイベントを進めるためにはメインストーリーを進める必要があるので、モチベーションが自然につながっていく。工業ゲームとしての特徴がイベントにもちゃんと反映されていて、よくできてるなと感じます。

ゾアン・ファンイを使い始めた

現在ピックアップ中のゾアン・ファンイを使い始めました。

ゾアン・ファンイ
ゾアン・ファンイ

幸いなことにお迎え出来て良かったよ。クールな美人も好きなのでね。

ゾアンは電磁属性のアタッカーで、必殺技を使うと外見が変化するのが特徴的。戦技で「蒼雷剣」を設置して自身の攻撃性能を高め、必殺技発動時は広範囲のコンボで敵を一掃できるキャラです。

まだ使いこなせてはいないんですが、電撃を活かした立ち回りが面白そうで、これから慣れていきたいところ。相方はペリカが合いそうかなと思っていて、「電気チーム」として組んだら強そうという感触があります。編成を考えるのもまた楽しい。

今日はこんな感じでした。ストーリーの熱さ、工業の難しさ、新キャラの面白さ、全部ちょうどいいバランスで楽しめてる気がします。エンドフィールド、まだまだ奥が深い。

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